名古屋で、オススメの、美味しい飲食店を紹介します。
名古屋市中区にある、あらぐすく、というお店は、沖縄料理のお店です。
店主は、沖縄出身の方だそうです。
カレーうどんに、ソーキそばを組み合わせたカレーソーキそばは、
自家製というカレールーに、豆乳と沖縄そばのダシを加えて、まろやかに、
仕上げたカレースープに、もっちりした食感の麺の旨みが良く合うおいしい一品でした。
また、よく煮込まれたとろとろの軟骨ソーキも美味しかったです。
カレーソーキそばは、750円ほどだったと思います。
名古屋市東区にある、雪濃湯(スールータン)というお店は、ラーメンの美味しいお店です。
飛騨牛骨ニンニクカレーラーメン(900円ほどだったと思います。)は、
こってりした牛骨スープに、甘みやコクのある、飛騨牛の脂と独自に調合したピリッと
スパイシーなカレーソースの旨みが良く合うおいしい一品でした。
また、麺は、モチモチした太麺で、食べごたえがありました。
カウンター席やテーブル席があり、一人でもグループでも楽しめるお店だと思います。

小学生のかえりが、結構早く、下校の時には、先生方が付き添って、集団下校している様子を見かけます。お買い物帰りに、5,6人の2年生ぐらいの小学生の集団に会いました。男の子の中に、女の子が一人です。きっと、しっかりしていて、みんなに頼られているのだと思います。
一人だけ、出遅れたのか、横断歩道を渡りそこない、男の子たちと反対側で、信号待ちをしていました。すると、一人の男の子が、お店の一段上にコンクリートに上って、お友達と会話していた時に、道路を挟んで反対側から、女の子が「そこに、上ってはダメ」と、何度も男の子を諭しています。男の子は、「なんで」と不思議そうです。お姉さん肌なのでしょう。お友達に注意しています。
こんな光景も、小学生までです。共によくなってほしいですね。
最近の子供たちは、本当に、よくなっているように思います。毎朝の、通学の女の子のスカート丈も、程よくて、日本は,一体、何時代なんだろうと感じます。

私の趣味は、2つあります。まず1つ目は、テニスをすることです。大学生時代にテニスサークルに所属していました。その前もソフトテニス部だったり、遊びで硬式テニスをしたりしていました。大学生の時は、時間があるの友人達とコートを借りてよくテニスをしていました。体を動かすのでスッキリしますし、ボールのあたりがいいとストレスの発散にもなるので社会人になった今でも時間があったらテニスをするようにしています。特に天気がいい日はおすすめです。2つ目は、おしゃれなカフェを巡ることです。オシャレなカフェは、雰囲気もいいし、気分もワクワクします。友人と行くこともあれば、1人で行くこともあります。芸能人のブログやネットの記事などで発見して行ってみることもあれば、偶然見つけた入ることもあります。雰囲気がよくて料理も美味しいとほんとに幸せです!まだまだ行きたいとこリストが山ほどあるのでこれからもオシャレカフェを開拓して行きつけのお店を見つけたいと思います。酵素 人気商品

最近、パソコンなどへの脅迫メールが届くというニュースを目にします。あまりにも最近よく目にするので、少し気になっていました。
そこに今朝、ニュースで「ランサムウェア作成容疑で、中学3年生逮捕」とあり、眠いのにめんどくさいと思いながら朝食の準備を仕方なくこなす私が、びっくりして完全に目が覚めてしまいました。
思わず、家族に大声で「ちょっと〜!天才中学生が逮捕されたって〜!」と目覚まし時計代わりに声掛けをして起床を促すほどに。
興味深かったのは、そもそものコンピュータへの興味は「小学5年生の時に、パソコン解体体験を経験した」とのことだそうです。
なるほど・・・純粋にコンピュータそのものに興味を持ち、独学で色々と学んでスキルを得たというものの、それを披露する場所も機会もなかった、ということですかね・・・。
最近は、小学生からプログラミングの授業が始まるとか、また別のニュースでも聞きます。でも、こちらは、技術者養成というよりも「論理的思考や概念の手助け」レベルではないかと思うのです。このようなことでゆっくり教育をするより遥かに上回るスピードで、スキルを取得する若者が存在する、ということですね。
また、今はネットで何でもつながってしまう時代なので、一昔前にコンピュータオタクの男子が習得した技術を、そもそも気軽に世の中に発信しようという概念さえ一般的ではなかったはず・・・今の環境と、教育の進化がかみ合ってないのでしょうね。
なんだか、驚きとともに、残念な気持ちになったニュースでした。
どうか、今回逮捕されてしまった中学生男子が、このことに曲がることなく将来有望な技術者として活躍してくれればいいな、と切に思いました。

 日本のお隣の韓国で大統領選挙が行われ,北朝鮮に友好的な文候補の当選が確実になったようです。
北朝鮮に対しても様々な緩和政策を取っていくだろうと予想され,世界的に火種の中心である朝鮮半島情勢がどの様に変化していくのか注視したいものです。
その流れ次第では日本と韓国・北朝鮮との距離感が変わる可能性もありますし,アメリカや中国・ロシアの出方も変化が生まれるかもしれません。
朝鮮半島の問題は韓国・北朝鮮の両国で解決する事がベストですし,なんとか穏便に小休止することを願うばかりです。
ただ北朝鮮の軍拡化は収まらないと思うので、日本も時間を無駄にしないで国防体制を構築していくべきでしょう。
憲法9条の議論が熱を帯びてきて賛否様々な反応が聞こえてきますが,戦争に向かって進んでいく事は絶対に避けなければいけません。
しかし憲法の縛りで国防に限界があるとしたら,他国から見て日本のウイークポインとになります。
平和を願うだけでは平和になりずらい現代において,賛否だけではなく現状や予測に即した議論を深めていって欲しいものです。